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童謡にまつわる怖い話

1 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:04/04/29 09:56 ID:W0t2tC0i
「とおりゃんせ」や「かごめかごめ」など、怖い伝説がありそうな童謡のことを語りましょう。

2 :金春鈴 ◆rIgj3doKKI :04/04/29 09:57 ID:9N/t0hij
2だよ〜♪

3 :柑橘酒 ◆LEMON/SC92 :04/04/29 10:03 ID:dhzlui1Z


4 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:04/04/29 10:26 ID:VpzBJ/FK
4とだけ

5 :(s・。・s):04/04/29 10:42 ID:GL1qVPcY
夜明けの晩に鶴と亀が滑った
鶴と亀は埋蔵金を狙いに来た盗賊『滑った』=死んだ
後ろのショウメン誰?=殺した人って意味ですよね?
ちなみにこの歌は、服部半蔵が、作り
徳川家康の埋蔵金の隠し場所を示した暗号歌らしいですね
本当かどうかは、分かりませんが・・・・・・
『とおりゃんせ』の事誰か教えてください


6 :金春鈴 ◆rIgj3doKKI :04/04/29 10:54 ID:9N/t0hij
「サッちゃん」の事を教えてください

7 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:04/04/29 12:04 ID:LvzEsp4Q
>5
あれは経営が煮詰まりかけてた国鉄(カゴの中の鳥)が
いつJRになるんだろう、って歌だよ。
それで見事復活を遂げたんで、JAL(鶴)が業績を悪くした。

8 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:04/04/29 13:50 ID:W0t2tC0i
「とおりゃんせ」は、歌詞に「この子の七つのお祝いにお札をおさめにまいります」というのが出てくるんですけど、
その昔、子供が七歳になったら神社にお札をおさめるというならわしがあったそうで、
でも、おさめたあとは絶対に、絶対に、帰る時に後ろを振り向いてはいけないと言われていたそうです。
ある日、子供を背負って、お札をおさめた女の人が、そのことを知っていたのにうっかり振り向いてしまったんだそうです。
でも何もなかったので「なんだ、大丈夫か」などと思って家に帰ったら……背負っていた子の首がなくなっていたんだそうです。
そうです、だって、振り向いても何もなかったんだから………。
こんな話だそうです。

「さっちゃん」は、前にどこかで書きましたが、
一番はいたって普通の歌詞なんですが、二番でバナナを半分しか食べられないと言っているのは、
半分食べたところで線路にはねられてしまったからなんだそうです。
実際、さっちゃんの歌詞は三番までなんですが
線路にはねられたことの歌詞が裏の四番でありますよ。

9 :(s・。・s):04/04/29 14:04 ID:GL1qVPcY
サッちゃんは今夜現れるのだそうです。
グズグズしている時間はありません。
手早く検証に移りましょう。
まずは「サッちゃん」の2番、3番の歌詞をご覧下さい。

「サッちゃんはね バナナが大好きほんとだよ
だけどちっちゃいから バナナを半分しか食べられないの
かわいそうね サッちゃん

サッちゃんがね 遠くへ行っちゃうってほんとかな
だけどちっちゃいから ぼくのこと忘れてしまうだろ
さびしいな サッちゃん」


10 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:04/04/29 14:07 ID:uYdwyvFW
ここ人少ないから誰か移住してくれよ
http://ns.31rsm.ne.jp/~love/x/hima/momoco.cgi

11 :ルシファー ◆BscOKdBOXY :04/04/29 14:07 ID:QNt2OSQI
10ゲットで〜す

12 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:04/04/29 16:40 ID:WG0XxdwZ
>8
右から振り向くか、左で振り向くか、とかいうのなかったっけ?

13 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:04/04/29 22:25 ID:W0t2tC0i
あったと思うけど、忘れました。
知ってる人いますか?

14 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:04/04/29 22:49 ID:Rnx8PQ0M
「しゃぼんだま」も幼くして死んだ兄弟の
唄だったような…知ってる人いますん?

15 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:04/04/29 23:40 ID:h4XfHt6H
>>14
昔懐かしい、道徳の教科書で読んだことがあるよ。
作詞者の野口雨情が、幼くして死んだ我が子を思って作った詞なんだそうな(兄弟ではない)
その子はシャボン玉が好きで、外出先からみやげに買って帰ったんだけど、
帰宅したときその子はこの世にいなかった…って話だったような(違ってたらスマソ
途中で壊れて消えた=小さいのに死んでしまった ってことか。
怖いというよりは悲しい詞だよな。

16 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:04/04/30 01:28 ID:TLy2IEqk
♪ 童謡の歌詞の謎 ♪ 2曲目
http://hobby3.2ch.net/test/read.cgi/occult/1053629632/

43 :オカルト滅殺隊 :03/05/30 00:25
>>37-39

「『サッちゃん』が愛される理由は何か。
ひとつは、歌詞に内在するリズムと抑揚を生かした作曲者の旋律の力だろう。
しかし、自らの詩にはどんな意味があるのか」
そう考えていた阪田に『サッちゃん』の秘密を解いてみせたのは、詩人のまど・みちお(87)だった。
一九八二年(昭和五十七)、雑誌「児童文芸」誌上で行われた対談でのこと。
「〈だけどちっちゃいから〉という言葉がキーワードだ、と指摘を受けたんです」
小さいから、子どもだから、どうしようもない世界がある。
子供は、いつも明るく無邪気な世界に生きているわけではないし、子供だからこそ痛切に感じる寂しさもある。
一番から三番まで、共通して出てくる〈だけどちっちゃいから〉は、そんな心理をすくい上げている――。
まどの指摘に思いあたることがあった。
「小学校に上がる前、親類の若い人が突然死んでしまったことがありました。
足がかりが突然なくなったような気持ちになったのを覚えています」
裕福な家で不自由なく育った阪田にして、なお幼い胸に感じざるを得なかった寂しさ。
それが『サッちゃん』の原点にあった。

17 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:04/04/30 01:29 ID:TLy2IEqk
44 :オカルト滅殺隊 :03/05/30 00:25
子供の中にある普遍的な感情を描こうと、意識していた訳ではない。
「あの時は、けっこう苦し紛れでしたからね」
作詞を頼まれ、ふと思い出したのは幼稚園の一年上にいたサッちゃんという女の子。
親しかった訳ではないが、足が速くて、さわやかな風を連想させるような子だった。
言葉の響きもいい。
それで、何となく題名を決めた。
一番は簡単にできた。
が、すぐ行き詰った。
なかなかバナナを食べられなかった幼い日の体験を思い起こし、やっと二番を書いた。
さらに三番。
まとめなければならないが、ペンは動かない。
そういえば、現実のサッちゃんは、引っ越したのか、いつのまにかいなくなっていた。
勢いで「サッちゃんはとおくへいっちゃう」ことにした。
「締め切りが迫ってきたので、妥協したんですよ」


『唱歌・童謡ものがたり』(読売新聞文化部)岩波書店1999年。114-115頁。

18 :オカルト滅殺隊:04/04/30 01:43 ID:TLy2IEqk
「『しゃぼん玉とんだ』っていう歌は、間引きで死んでいった子供を歌ってるんだそうだ。
調べて歌ったら、面白いんじゃない?」
話を聞き、すぐにレコード店に飛び込んだ。
雨情も晋平も、歌詞すらもよく知らなかったが、高石にはこの時、
「これはおれの歌だ」という確信に近い思いがあった。

『しゃぼん玉』の歌詞が、どんな状況下で書かれたのかは、よくわかっていない。
雨情は一九二〇年、童謡普及のため演奏旅行に出かけた徳島で二歳の娘の病死を知る。
この時の悲しみが込められているという説があるが、雨情の子息、存弥(のぶや)は
「姉が亡くなったのは詩ができた二年後」と否定する。
しかし、他の親族はこの存弥説にも首をひねっている。


『唱歌・童謡ものがたり』(読売新聞文化部)岩波書店1999年。110-111頁。

19 :オカルト滅殺隊:04/04/30 02:04 ID:TLy2IEqk
通りゃんせ 〈関所遊び〉 〔東京〕

「天神様(参り)」ともいい、江戸時代から殆ど全国に普及した遊戯唄。
これを子取り遊ぴとする地方もある。
一説に、江戸幕府の頃、箱根の関所の通行は厳重を極め、手形のないものは絶対に通さず、
何か特殊な事情(例えば親の重病、主人の危篤など)の場合、関所に哀訴して通して貰った。
しかし、その帰りには絶対に許さなかったことを歌ったものという。

〔方法〕
遊ぴ方はいろいろあるがその一つ。
甲乙二組から親になる子が一人ずつ出て両手(左手)をアーチに組んで立ち、
他の者は歌いながら次々にアーチの下を潜る。
最後の子が通り抜けようとする時、親は急いで手を下してその子をつかまえる。
そして「この児はよい児、親に何食わす」(或は「帰りのお土産なァに」)と聞き、
「鯛の身「ひじきに油揚げ、雁もどき」又は「お寿司に団子に柏餅」)とか答えて合格なら、
「この子はよい子、親の許へ帰れ(極楽へ飛んでゆけ)」といって通す。
不合絡なら「この子は悪い子、地獄(針の山)へ飛んでゆけ」といって追い返す。
これを何べんも繰返す。


『わらべうた』岩波文庫1962年。228頁。

20 :オカルト滅殺隊:04/04/30 02:17 ID:TLy2IEqk
坊さん坊さん 〈鬼遊び〉 〔栃木〕

足利地方の唄。
「かごめかごめ」と同じく、鬼遊びの中の「人当て遊び」として、
その遊戯方法や歌詞は殆ど全国共通である。
但し曲節は少しずつ異なる。

〔方法〕
数人円陣を作り、鬼一人中にあって目隠しをする。
円陣の児童は回転しつつこの唄を歌う。
「うしろの正面誰」で鬼は後の正面の者の名を当てる。
当てられた者は中に入って次の鬼となる。


『わらべうた』岩波文庫1962年。240頁。

21 :オカルト滅殺隊:04/04/30 02:18 ID:TLy2IEqk
かごめかごめ 〈鬼遊び〉 〔千葉〕

野田町(現、野田市)地方の唄。
同じく人当て鬼の唄。
関東地方を中心に全国に分布し、歌詞も曲節も大同小異であるが、
古調は「かァごめかごめ、かーごのなかの鳥は、いついつでやる、夜あけのばんに、
つるつるつッペヱつた、なべのなべのそこぬけ、そこぬいてーたーァもれ」(行智)。

〔方法〕
「坊さん坊さん」にほぼ同じ。

「かァごめ」
もと身を屈めよの意。
それを鴎(かもめ)の意に転用し、「籠の中の鳥は」とつづけたものか。

「夜明けの晩に」
夜明け方のまだ暗い時分(あけぐれ)の意か。


『わらべうた』岩波文庫1962年。242頁。

22 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:04/05/01 23:44 ID:uVOQMjzz
sage

23 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:04/05/02 23:12 ID:R7ytrcnZ
「赤とんぼ」は一家離散の話。
そう知って歌詞を見ると、ひとつひとつ合点がいく。


24 :れなどでごった返した。 ◆4n5xhb1NJ. :04/05/02 23:18 ID:43oGRcbz
>>23
マジで?

25 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:04/05/03 00:19 ID:OlZcI0/T
赤いくつ
作詞者 野口雨情  作曲者 本居長世
    1. 赤いくつ はいてた 女(おんな)の子
異人(いじん)さんに つれられて行(い)っちゃった
    2. 横浜(よこはま)の波止場(はとば)から 船(ふね)にのって
 異人(いじん)さんに つれられて行く(い)っちゃった
    3. いまでは 青(あお)い目(め)に なちゃって
異人(いじん)さんの お国(くに)にいるんだろう
    4. 赤いくつ みるたび かんがえる
異人(いじん)さんに 会うたび かんがえる

((((;゚Д゚)))ガクガクブルブル

26 :オカルト滅殺隊:04/05/03 00:23 ID:OUJQ7SoV
>>23-24
この辺に書いてある。
ttp://www.kiis.or.jp/kansaida/tatsuno/index.html

27 :オカルト滅殺隊:04/05/03 00:29 ID:OUJQ7SoV
>>25
異人とはアラキス星のフレーメン族で、
目が青くなったのはメランジの効果?

28 :(s・。・s):04/05/03 00:39 ID:Wna4S/JN
昔話もそうだよね 例えば『桃太郎』普通に桃から人は生まれないって思うのが普通
昔話ってSEXとか生命関係は、空想で誤魔化してるよね
確かシンデレラも母親を殺したって事実が存在するし
普通にシンデレラとか虐めとかそんなの受けたら殺意が沸いて当然
こうやって昔話の真実は大人が捻じ曲げる・・・・・・
大体昔話は『グロテスク』の欠片も殆ど無い
現実的に昔話を語ると幼い子供には教えられない知識がかなり出ると思う
と、まあ語ってみました

29 :オカルト滅殺隊:04/05/03 00:51 ID:OUJQ7SoV
>>28
【桃太郎】
江戸時代の話では、
桃を食べたお婆さんが精力を取り戻して…

【シンデレラ】
ん?
ペロー版にもグリム版にもそんな話ないぞ?

30 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:04/05/03 01:11 ID:OlZcI0/T
多分、シンデレラの原作の話じゃない?
トリビアで言ってたね。

31 :オカルト滅殺隊:04/05/03 01:29 ID:OUJQ7SoV
>>30
だからペローの「サンドリヨン」と、
グリム兄弟の「アッシェンプッテル」が原作だよ。

そういう「ドラえもんの最終話」の類の都市伝説を広めちゃいけない。

32 :(s・。・s):04/05/03 01:37 ID:Wna4S/JN
ドラえもんの最終回で一つだけ感動的なものが在りますよ(都市伝説の)
小学生のとき友達が、都市伝説のこと話してた時その話聞いた
けど私が聞いた中で一番印象に残ったのはドラえもんの最終回は
のび太が血を吐いて病院に入院するドラえもんはその時代じゃ治せない
病気を治すために未来に戻ると引き換えにのび太の病気を治すと言われた
ドラえもんはのび太に内緒で未来に帰って逝った
そして病気の治ったのび太はドラえもんを探す
けどドラえもんがのび太の記憶を消してしまう
それ以来のび太は普通に生活していった
ドラえもんは記憶を消して未来で新しい人生を歩んだ
と言う話を聞きました 何か悲しいですね
サザエさんの最終回都市伝説は、作者がノイローゼだったと言う
デマを元に作られたとか聞きましたよ
これは、微妙に信じてます

33 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:04/05/03 02:00 ID:v9MIoRy9
>>28 かちかち山もかなりエグイ話しで、捕まえた
   狸がおばあさん食べちゃって、とか。。
   幼稚園の頃親に買ってもらった絵本のあとがき
   みたいな所に「親御さんへ、、昔話には色々と
   現代に書きなおされたものがあり、このかちかち
   山も原文ではおばあさんはたぬきに棒で殴られ、
   食べられています。子供への配慮で書きなおされて
   いますが、お子さんへの教育として親御さんが表現
   を変えて読んであげるのも良い方法だと。。。」
   みたいな事が書いてあった。。他にも有名な昔話や
   グリム童話などにも**が**を殺していたり、、
   などと書いてあり、ものすごく鬱になった記憶が。。   

34 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:04/05/03 02:01 ID:OlZcI0/T
>>31
詳しくないんだけど、これって間違いなのですか?

「シンデレラ」は1634〜36年にイタリアの作家バジーレが書いた
「五日物語」の「灰かぶり猫」という話が起源になっている。
シンデレラには3人のお母さんがいて、「灰かぶり猫」ではいきなり
意地悪な2番目のお母さんを殺すところから始まる。殺すことを唆した
家庭教師が3人目のお母さんになるのだが、6人の子供がおり、現在知られている
「シンデレラ」の展開へと続いていく。

35 :オカルト滅殺隊:04/05/03 02:31 ID:+0cV1Aox
>>34
なるほど、そっちのほうが時代的には前か。
これは一本取られた。

ディズニーのアニメとか、
代名詞の「ガラスの靴」とかはペロー版が直接の原作なんだが。

36 :オカルト滅殺隊:04/05/03 02:37 ID:+0cV1Aox
>>33
漏れが読んだヤツだと、
狸がばあさんに化けて、
狸汁と称してばあさんをじいさんに食わせるって展開だった。
その後正体を明かした狸が、
「ばんば奥歯さひっこいた/ばばじる食ってうまかろう(くやしかろう?)」
とか何とか歌うのが妙に記憶に残ってる。

お、童謡スレに戻ってきたか(w

37 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:04/05/03 23:15 ID:gb0IYJLy
童謡じゃないけど
「こどものための合唱組曲 チコタン──ぼくのおよめさん」
これは怖い、これを小学生に歌わせようとするのが怖い。
歌詞が怖い。

ttp://www.mahoroba.ne.jp/~gonbe007/hog/shouka/chikotan.html

38 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:04/05/04 01:18 ID:9BKhqExe
嫌な話は因幡の白兎。童謡のタイトルは「大黒様」
ウサギがワニを騙してたの為に、尻尾を食いちぎられ、皮を剥がれる。
そして、皮を剥がれた状態で海水で洗ったためにますます酷くなって最悪に。
最後は真水で洗ったために元に戻ったとか。

39 :23:04/05/04 19:45 ID:NPHmqiJv
亀レスだけど。

>>26
レス、サンクス。

>>23
「桑の実を小篭(こかご)に摘んだははまぼろしか」
「姉(ねえ)やは嫁に行き、お里の便りも絶え果てた」

「まぼろし」「絶え果てた」の語句が、悲しくて切ない。

幼い頃の思い出を「まぼろしか」と感じる感性は、
三木露風のその後の人生を象徴しているようで、
ある意味、恐ろしいほど。


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